★あったらいいなをプログラミングしてみよう!★
2020あきたキッズプログラミングアワード~未来を変えるのは君だ!~ 

「アイデア部門」と「ソフトウエア部門」の2部門で競います。
[1]プログラミングで実現可能なアイデアを競うアイデア部門
[2]ソフトウエアのデザイン、構成力や完成度を競うソフトウエア部門

【対象】 秋田県内に在住する小学1年生~中学3年生の個人または3人までのチーム
【ファイナリスト】アイデア部門5組、ソフトウエア部門5組:計10組
【優勝】各部門の中から優勝各1組
【全国大会出場】小学生の最上位者は、2021年3月21日東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する「全国選抜小学生プログラミング大会」(全国新聞社事業協議会主催、経済産業省など後援)に出場できます。
※参加対象は、小学1年生から6年生までの個人またはチームです。部門は問いません。

【運営】
主催:秋田魁新報社
共催:秋田大学、秋田県立大学、秋田工業高等専門学校
後援:秋田県、秋田県教育委員会、(一社)秋田県情報産業協会、(一社)共同通信社、(株)共同通信社、未来の学びコンソーシアム、経済産業省
運営協力:秋田コアビジネスカレッジ、アイネックス
企画協力:秋田県子どもプログラミング教育研究会会長 廣田千明(秋田県立大学 准教授)
事務局:2020あきたキッズプログラミングアワード実行委員会(秋田魁新報社営業局内)

【アワード概要】
[1]アイデア部門
対象: 小学1年生~中学3年生。個人または3人までのチーム
秋田県内に在住し、2021年3月31日時点で上記に該当する方
テーマ:「もっとすきになる わたしたちのまち」
内容:プログラミングで実現可能なアイデアを競います。
応募条件:個人または1チーム1作品、テーマに沿った作品であること。プログラムは、ジャンル・言語・作品ツール・機器は問いません。すでに公開された作品・他のコンテストに応募している作品、改良版の応募も可能。
※1人が複数のチームに所属することは不可
応募方法:公式HPの応募フォームからご応募ください。
審査項目:テーマ性・創造性・実現性・表現力等を総合的に評価
1次審査:書類選考
2次審査 :作品のプレゼンテーションを動画で審査
最終審査:アイデア作品をプレゼンテーション WEB公開審査
ファイナリスト:5組
優勝:1組
表彰:賞状および副賞を授与いたします。

[2]ソフトウエア部門
対象: 小学1年生~中学3年生。個人または3人までのチーム
秋田県内に在住し、2021年3月31日時点で上記に該当する方
テーマ:「もっとすきになる わたしたちのまち」
内容:プログラミングで実現可能なアイデアを競います。
応募条件:個人または1チーム1作品、テーマに沿った作品であること。プログラムは、ジャンル・言語・作品ツール・機器は問いません。すでに公開された作品・他のコンテストに応募している作品、改良版の応募も可能。
※1人が複数のチームに所属することは不可
応募方法:公式HPの応募フォームからご応募ください。
審査項目:テーマ性・創造性・実現性・表現力等を総合的に評価
1次審査:書類選考
2次審査 :作品のプレゼンテーションを動画で審査
最終審査:開発したソフトウエアをプレゼンテーション WEB公開審査
ファイナリスト:5組
優勝:1組
表彰:賞状および副賞を授与いたします。

【スケジュール】
2020年8月14日(金)エントリー受付開始

2020年9月20日(日)エントリー受付終了

2020年9月30日(水)エントリーシート応募締切

2020年10月上旬 1次審査

2020年10月下旬 2次審査

2020年11月11日(水)ファイナリスト決定

2020年12月13日(日)ファイナル(公開審査)in さきがけホール
WEBライブ番組配信(予定)

2021年3月21日(日)全国大会 in  東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センター
小学生の最上位者は東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催される「全国選抜小学生プログラミング大会」(全国新聞社事業協議会主催、経済産業省など後援)に出場できます。
※参加対象は、小学1年生から6年生までの個人またはチームです。部門は問いません。

【公式HP】https://akpa.jp/