【概  要】
佐賀県内の小学生がプログラミング作品でアイデアや完成度を競う。一次審査で選ばれたファイナリストがプレゼンし、部門別に大賞・準大賞・アイデア賞を決定する。両部門の大賞の中から個人または1チームは、2022年3月6日(日)にリモートで行われる2021年度全国選抜小学生プログラミング大会へ出場できる。詳しくはこちら

【事 業 名】さがプログラミングアワード2021
【本選日程】2021年12月25日(土)13:30~16:00(12:30開場)
※新型コロナウイルスの感染状況次第ではオンラインでの開催も検討する
【会  場】メートプラザ佐賀 多目的ホール
【主  催】佐賀新聞社
【共  催】非営利活動法人公共デザインイニシアティブ
【後  援】佐賀県、佐賀県教育委員会、20市町教育委員会、佐賀県高度情報化推進協議会、経済産業省、全国新聞社事業協議会、サガテレビ、NBCラジオ佐賀、ぶんぶんテレビ、エフエム佐賀
【特別協賛】学映システム
【目  的】県内小学生のプログラミングへの関心を高め、将来の社会で活躍する能力を育む
【対  象】佐賀県内在住または在学の小学生 ※個人または4人までのチーム
【部 門】①低学年(1~3年生)②高学年(4~6年生)
※チームに高学年と低学年が入っている場合は高学年の部門とする。
【テーマ】①「みらいにあったらいいもの」 ②「未来で実現させたいもの」
【募集内容】テーマにそって制作したオリジナルのプログラミング作品(ジャンルやプログラミング言語は自由。他コンテストで入賞した作品は不可)

【応募期間】2021年7月30日(金)~10月30日(土)
【応募方法】佐賀新聞社ホームページ内にある特設サイトの応募専用フォームに必要事項を記入
して申し込む。
【評価基準】発想力40点、表現力30点、技術力30点の合計100点
【一次審査会】11月20日(土)に佐賀新聞社5階会議室で行う。新型コロナの感染状況によってはオンラインでの開催も検討。佐賀新聞社が委嘱した審査員による選考。本選出場者(ファイナリスト)16組程度を選び、12月中旬に事前特集面で発表。特設サイトにも掲載する。
【本選審査方法】プレゼンテーションと審査員との質疑応答
【お問い合わせ】佐賀新聞プランニング事業部 TEL:0952-28-2151(平日9:30~17:30) E-mail:spa2020@saga-s.co.jp

 

 

 

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